Ticketing, check-in & community
イベントの熱を、次の集客へ。
チケット販売、当日の受付、参加者管理、次回のお知らせまで。Incare Ticketは、単発で終わりがちなイベント運営を、続いていくコミュニティづくりに変えます。
夏の交流BBQ
一般チケット × 1
受付でQRを見せるだけ受付時刻 13:42
One connected experience
売るだけじゃない。
また来てもらうまで。
イベント前・当日・終了後の運営をひとつにつなぎ、参加者との関係を次回へ引き継げます。
ページを作って販売
団体専用ページとイベントページを作成。URLをSNSやLINEでシェアできます。
LINEでかんたん購入
参加者はLINEログインから購入。カード、PayPay、銀行振込に対応できます。
スマホで受付
QRを読み取るだけでチェックイン。二重受付を防ぎ、受付時刻も記録します。
次回につなげる
参加履歴やアンケートを確認し、参加者へLINEで次のイベントをご案内。
Built for real operations
現場で使える機能を、
ひとつの管理画面に。
日々のイベント運営に必要な操作を、主催者が迷わず使えるようにまとめました。
売上ダッシュボード
売上、販売枚数、次回イベントの申込率、チェックイン率を一覧で確認。
イベント・チケット管理
画像、開催日時、会場、定員、券種、公開状態を設定。イベント複製にも対応。
QR/手動チェックイン
スマホカメラでQRを読み取り。検索からの手動受付や複数スタッフ運用も可能。
参加者を横断管理
イベントをまたいで参加回数、最終参加、紹介コードを確認し、CSVで出力。
申込アンケート
質問を自由に設定し、雛形として再利用。回答は管理画面とCSVで確認できます。
LINEメッセージ
対象イベントの参加者へ、次回案内やお知らせをLINEでまとめて送信。
メンバー・権限管理
招待リンクで運営メンバーを追加。チームで同じ団体の運営を分担できます。
サブスク限定チケット
団体の月額会員機能と連動し、会員限定の券種や価格を設定できます。
団体ごとに有効化参加者一覧
Your community, visible
参加者が、
団体の資産として残る。
イベントごとに分断されがちな参加者情報を、団体単位でひとつに。誰が何回来てくれているかを知ることで、企画もコミュニケーションも変わります。
- イベント横断で参加履歴を確認
- 紹介コード・アンケート回答も管理
- 必要なデータをCSVで出力
Stay connected on LINE
買ったあとも、
LINEでつながる。
購入完了やチケット確認を、使い慣れたLINEの中へ。イベント後は、参加者に次回のお知らせを届けられます。
- 専用アプリのインストール不要
- 購入済みチケットをマイページで確認
- イベント参加者へメッセージ送信
Why Incare Ticket?
チケットを売るだけなら、
選択肢はたくさん。
“次につなげる”なら、Incare Ticket。
一般的なチケット販売サイトは、プラットフォーム内で新しい参加者に見つけてもらう集客が得意です。Incare Ticketは、すでにあるLINEやSNSのつながりを、自団体の参加履歴として育てる運営にフィットします。
| 比較項目 | Incare Ticket | 一般的なチケット 販売サイト |
|---|---|---|
| 有料チケット手数料 | 4.9%+99円/枚 | 4.9%+99円/枚 |
| 購入時の登録 | ●LINEログインで完了 | サービス専用アカウントを作成 |
| チケット確認 | ●LINEからマイページへ | 専用アプリ/Webチケット |
| 参加者との連絡 | ●対象イベントの参加者へ LINEで一斉送信 | サービス内の通知・メッセージ |
| 参加者データ | ●団体内のイベントを横断して 参加回数・履歴を管理 | 参加者リスト・フォーム回答を イベント単位でCSV出力 |
| 集客の得意領域 | ●自団体のLINE・SNS・ 既存コミュニティ | プラットフォーム内の検索・ 新規ユーザーへの露出 |
※2026年7月時点の一般的なサービス公開情報をもとに作成。一般的なチケット販売サイトはプラットフォーム内での新規集客、Incare Ticketは自団体のSNS・LINEからの集客とリピーター育成に適しています。各サービスの機能・条件は異なります。
Simple pricing
小さく始めて、
イベントと一緒に育てる。
初期費用・月額費用は0円。チケットが売れた分だけのシンプルな従量課金で、固定費をかけずに始められます。
※決済手段の利用には所定の審査があります。
FAQ
よくある質問
導入前の疑問にお答えします。
参加者はアプリを入れる必要がありますか?+
必要ありません。LINEでログインし、ブラウザ上で購入・チケット確認ができます。
受付スタッフは専用端末が必要ですか?+
スマートフォンのカメラでQRを読み取れます。QRを出せない参加者は、管理画面から検索して手動受付もできます。
過去の参加者へ次回イベントを案内できますか?+
対象イベントの参加者へLINEメッセージを送れます。LINEでログイン済みで、公式アカウントのメッセージを受け取れる参加者が対象です。
複数人で管理できますか?+
招待リンクから運営メンバーを追加し、同じ団体の管理を分担できます。
Let’s build the next event
次のイベントを、
次の出会いにつなげよう。
実際の購入画面や管理画面を見ながら、イベントに合った使い方をご案内します。